ママ活は危険?トラブル(詐欺・美人局)と安全な回避方法を把握しよう!

この記事では、ママ活でのトラブルと回避方法について解説していきます。

それでは、「ママ活は危険?トラブル(詐欺・美人局)と回避方法を把握しておこう!」について解説していきます。

ママ活で起こりうるトラブル

ママ活で起こりうるトラブルには、

  • 美人局
  • 悪質出会い系への誘導
  • 金銭の盗難
が考えられます。

ここからは、それぞれについて解説していきます。

美人局

美人局(つつもたせ)とは、男女が共謀し行う恐喝または詐欺行為である。が「かも」になる男性を誘って姦通し、行為の最中または終わった途端にが現れて、妻と関係したことに因縁をつけ、法外な金銭を脅し取ることである。また、妻でない女性で同等行為に至った場合でも類推される。

引用:美人局 – Wikipedia

美人局とは、ママ活サイトなどで知りあった女性とデートや性行為をおこなったあとに、その女性とグルの男性に金銭を要求されることです。

出会い系サイトの利用時のトラブルとしてよく見かけます。

そもそも、ママ活では体の関係を目的としないことが重要。

女性も体の関係はNGという人が多いので、あっさりセックスをOKするような女性には注意が必要です。

悪質出会い系への誘導

  1. アプリ内でメッセージのやり取りをする
  2. アプリ以外でのやり取りを希望する
  3. 悪質出会い系でのやり取りを希望する
  4. 男性を誘導して登録をさせる

この流れで悪質出会い系への誘導し、登録させるというのが一つの手口。

ここでやり取りをしていた女性が、悪質出会い系の手先というわけです。

古典的な手口なので「まだこんなのに引っかかってんの?」と思われるかもしれませんが、誘導までの流れが巧妙化していて、騙される人はまだいます。

もし、メッセージのやり取りをしてほかのサイトへ誘導されるようなことがあれば、悪質業者なのでやり取りを終わらせるようにしましょう。

金銭の盗難

こちらも出会い系などで見られるトラブルの1つです。

かなり強引な方法ですが、アナタが見ていない隙に財布などを盗んでしまうというものです。

よくある手口が、泥酔させて潰れている隙を狙い、お金を盗むという方法。

ママ活はアナタがお金を貰う側なので、必要最小限の金額やモノだけを持って女性と会うようにしましょう。

ママ活でのトラブル・危険性の排除するために

安心してママ活をするには、トラブルを未然に防ぐという意識が大切です。

まずはプロフィールをきちんと把握し、相手の素性をはっきりとさせておくことです。

また、自分の個人情報などを極力相手に伝えないということも大事。

会うときには必要以上にお金を持たないようにして、少しでも相手に違和感を感じるようでしたら、すぐにその女性から離れるようにしましょう。

ママ活で危険な目に遭わないために利用するべきアプリ・サイト

ママ活を成功させるには、実績があり、きちんとした運営がおこなわれているサイトやアプリを選んで利用することが大事です。

ここからは、ママ活にオススメな出会い系サイト

  • ASOBO(アソボ)
  • ワクワクメール
  • Jメール
  • SILK(シルク)
について解説していきます。

おすすめ記事ママ活掲示板に潜入調査!無料の匿名ママ掲示板で出会いは見つかるの?

ママ活ができるASOBO(アソボ)

ASOBO(アソボ)特徴

  • ママ活募集行為が禁止されていない
  • 無料登録が可能でママ活初心者にオススメ
  • 会員女性の年齢層が高くママ候補が多い

ママ活ができるワクワクメール

ワクワクメール特徴

  • ママ活募集行為が禁止されていない
  • ママ活募集に便利な機能が満載!
  • 無料登録が可能でママ活初心者にオススメ

ママ活ができるJメール

Jメール特徴

  • ママ活募集にピッタリな「誘い飯機能」
  • 無料登録が可能でママ活初心者にオススメ
  • 会員女性の年齢層が高くママ候補が多い

ママ活ができるSILK(シルク)

SILK(シルク)特徴

  • 男性は「男子大学生」のみ登録可能
  • 金銭のやり取りは禁止で目的は奢り飯
  • 在籍大学も登録する必要がある

SILKについて詳しく見てみる

『ママ活は危険?トラブルと回避方法を把握しておく』のまとめ

ここまでママ活の危険性について解説してきました。

残念なことに、ママ活を100%トラブル無しでできるとはいえないようです。

ですが、ここで紹介した回避方法やオススメなアプリなどを利用すれば、ママ活で危険な目に遭う確率を低くすることができます。

内容をしっかりと確認してママ活にチャレンジしてみてくださいね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました